
「松竹ブロードウェイシネマ 2025 秋」ポスター
写真クレジット:ⒸTristram Kenton ⒸCarol Rosegg ⒸPamela Raith
(3作品合計)※本シリーズの「エニシング・ゴーズ」「タイタニック」はブロードウェイ・プロダクション版となります。
❦第1弾❦ 10月31日(金)公開 !『エニシング・ゴーズ』
(原題:Anything Goes)
トニー賞合計6部門受賞!第42回トニー賞にて3部門(ベストリバイバル賞、ミュージカル助演男優賞、振付賞)を獲得、第65回トニー賞では再びトニー賞3部門(ミュージカル・リバイバル作品賞、ミュージカル主演女優賞、振付賞)を授与!アメリカが生んだ世界的なマルチ・ヒットメーカーで音楽界のカリスマ、コール・ポーターの作詞・作曲の楽曲を用いた、トニー賞総なめの伝説のロングラン・ミュージカル!そのブロードウェイ・プロダクション版舞台(2021年)を、第65回トニー賞ミュージカル主演女優賞受賞の大スター、サットン・フォスターを主演に迎え収録した、大ヒット・痛快ラブコメディの決定版!作品詳細ページは下記をご一読お願いいたします。
❦第2弾❦ 11月14日(金)公開!『インディセント』
(原題:Indecent)
第71回トニー賞にて3部門ノミネートされ、最優秀演劇演出賞 & 最優秀演劇照明デザイン賞を受賞した社会派ミュージカルの傑作!その衝撃的内容から、逮捕され有罪判決を受けたショーレム・アッシュの演劇『復讐の神』をめぐる論争を描いた傑作演劇初のODS映画化であり、アメリカン・シアター・ウィングが授与するオビー賞演出賞受賞作品!ピューリッツァー賞受賞の脚本家でアメリカ演劇の殿堂入りを果たした、ポーラ・フォーゲルによる原作のアメリカ演劇である。オリジナルは1923年にブロードウェイで上演され、ショーレム・アッシュの演劇『復讐の神』(「God of Vengeance」)をめぐる論争を描いた舞台。作品詳細ページは下記をご一読お願いいたします。
❦第3弾❦ 11月28日(金)公開!『タイタニック』
(原題:Titanic the Musical)
第51回トニー賞合計5部門受賞!トニー賞にて、最優秀ミュージカル作品賞、最優秀ミュージカル脚本賞、最優秀作詞作曲賞、最優秀ミュージカル装置デザイン賞、最優秀編曲賞の5部門を受賞!ブロードウェイ初演は映画「タイタニック」公開と同じ1997年、世界中の人々を魅了した。当時100%の売り上げを記録し、72万8094ドル(7週目)という新記録を樹立。映画版「タイタニック」は、レオナルド・ディカプリオ他主演で、1998年のアカデミー賞において、作品賞、監督賞、主題歌賞、音楽賞他の11部門で受賞した。また、セリーヌ・ディオンが歌う主題歌「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」も大ヒット。本作は映画版ではないが、より史実に基づいて描かれている、貴重な2023年度の舞台(UK)を収録した大作ブロードウェイ・プロダクション版ミュージカル!作品詳細ページは下記をご一読お願いいたします。
30秒版「予告編」を公式ホームページで初お披露目!
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youtu.be上映劇場
上映劇場の詳細につきましては、下記よりご確認ください!
~ What's 松竹ブロードウェイシネマ?~
現代の舞台の本場はやはりアメリカ・ニューヨークのブロードウェイ。でも、そう簡単にニューヨークへ足を運ぶ事はなかなか難しい。そこで、お手頃な価格でゆったりと本場ブロードウェイの舞台を中心に数々の傑作を映画館でお楽しみ頂きたい──。そんなコンセプトから誕生したのが、「松竹ブロードウェイシネマ」。
松竹は映画や歌舞伎・演劇、その他沢山のエンターテイメントを扱っている、言ってみれば「総合芸術」な会社。だから映画と舞台の融合だって不思議じゃない。日本映画界史上初で、ブロードウェイの舞台を松竹が“映画館”から皆様へ、《最高な形》でお届けします!
■シリーズタイトル:「松竹ブロードウェイシネマ 2025 秋」
配給:松竹
写真クレジット:ⒸTristram Kenton ⒸCarol Rosegg ⒸPamela Raith
作品クレジット:©BroadwayHD/松竹
■各作品の公開日
・10月31日(金)~「エニシング・ゴーズ」
・11月14日(金)~「インディセント」
・11月28日(金)~「タイタニック」
*1週間限定全国順次限定公開!(※東劇のみ2週間限定)
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